
2026年12月の展示会・イベント一覧
パシフィコ横浜で2026年12月に開催される展示会やイベントのスケジュール一覧表です。
諸事情により延期もしくは中止となるイベントもございます。
更新時に判明しているものにつきましては延期もしくは中止を記載しておりますが、場合によっては開催内容等変更になる場合がございますので、お出かけ前に必ずパシフィコ横浜(https://www.pacifico.co.jp/)ならびに主催者のウェブサイトでご確認ください。
当サイト利用によるいかなる事項についても、一切の責任は負えませんのでご了承ください。
日本生化学会大会と日本分子生物学会年会の合同大会。2026年12月1日から4日までパシフィコ横浜で現地開催され、一部はオンデマンド配信も行われます。国内外の研究者が集う国内最大級のライフサイエンス学術集会で、附設展示会も同時開催されます。
画像機器、画像処理、マシンビジョンに関する最先端技術が一堂に集う国内最大級の専門展示会。今年で第48回を迎えます。生成AI・フィジカルAIとの融合が進む中、「見る・測る・認識する」技術を支える製品・ソリューションが出展されます。会場では国際画像セミナーも開催予定です。
「外科感染症学における知と実学の融合」をテーマに開催される学術集会。会長は佐々木淳一氏(慶應義塾大学医学部救急医学教授)。外科領域の感染症管理・予防に関する最新の知見や実践的な取り組みが共有され、共催プログラムや企業展示も行われます。
乳腺疾患の診療・研究に関する最新の知見を共有する地域学会。当番世話人は木下貴之氏(国立病院機構東京医療センター)と三階貴史氏(北里大学医学部乳腺・甲状腺外科学)。プログラム・日程表や市民啓発セミナーも案内されており、医療従事者と市民の双方に向けた内容が用意されています。
カスタムカー、カスタムバイク、ベンダーブース、スワップミートで構成される屋内ショー。国内外のカスタムカルチャーが集まる大規模イベントです。
MOONEYESが主催する屋内型のカスタムカー・モーターサイクルショー。国内外のカスタム車両展示に加え、スワップミート、ライブバンド、ペイントコンテストなどを通じて、カスタムカルチャーを楽しめます。
ロボットや次世代モビリティ、宇宙ビジネスの開発・導入を促進する専門技術展。第7回サービスロボット展、第7回産業用ロボット展、第7回次世代モビリティ展、第3回宇宙開発ビジネス展で構成されます。駆動・認識・制御・AIなどの要素技術から、開発支援サービスまでが集結します。
新規事業・研究開発(R&D)・商品開発の担当者が、共創パートナーと出会うための展示会。前回は13,754名が来場しました。入場は無料で、事前登録制。スタートアップや研究機関、大手企業のオープンイノベーション施策が集まり、事業創出につながる商談の場を提供します。
「みんなで語ろう肝臓学」をテーマに、パシフィコ横浜ノースで開催される肝臓学の学術集会。肝疾患の診療・研究に関する最新の知見が共有され、Debate Colosseumや共催セミナー、関連学会ポスター・チラシ展示なども予定されています。参加登録はオンラインで受け付けています。
「見て・触れて・買える」を楽しめる、日本最大級の文具の祭典。10回目の開催となります。展示ホールC・Dで5日間開催され、前日の12月15日(火)には入場者数を制限した「プレミアムタイム」も実施されます。入場は日時指定の前売チケット制で、当日券の販売はありません。
2016年から毎年12月にパシフィコ横浜で開催されている日本最大級のお城の祭典。全国から「お城」と「お城のスペシャリスト」と「お城ファン」が集結します。2026年は12月19日(土)・20日(日)の2日間、パシフィコ横浜ノースほかにて開催。19日には西川貴教氏のスペシャルトークショーも予定されています。
最大4,000人が同時参加できる、2026年最大規模のリアル脱出ゲーム。全展示ホールを使った2日間限定開催で、会場内に関連マーケットも展開予定です。
